make・作る
2018年3月21日水曜日
penteium 80486ペーパウエイト
専門業者に依頼して、CPUの透明ペーパウエイトを作りました。
形状:70mm × 70mm × t30mm
重さ:約200g
樹脂:アクリル樹脂
80486,pentium各5個、計10個作成しましたが、ひび割れが4つで歩留まり60%でした。
成功したものも、セラミックパッケージと樹脂の密着具合で、型番印字面に剥離部分が出ました。これは許容しています。
80486
1つ目
2つ目
pentium
1つ目
2つ目
3つ目
4つ目
2018年3月18日日曜日
雨戸ガタツキ対策2
以前、
磁石で対策しました
。
雨戸を重ねると自動でくっつきガタツキがなくなるのは良かったのですが、ネオジム磁石は高いのと、うまくつかない場合があるので、直接的に固定する方法を考えました。
ダイソーで売っていたステンレス製大型洗濯ばさみで、雨戸を押えます。
3枚戸は2個入りの大きなハサミ
窓の2枚戸は4個入りのハサミ
それぞれ、雨戸の上下ではさみます。
ソ連航空時計の分解
時計内部機構の整備のために分解する手順をまとめる
対象はこの時計
分解は、
1.風防
2.内部時計機構
3.筐体
の3つに分解される。
1.風防
手前側面に4つのネジがある。左右横ネジは、パネル取り付けバーの下にある)
左右摘みはネジ留されている
向かって左側の摘みは内部にネジとパイプ状部品があり紛失注意
風防を取った後、筐体裏面のネジで時計機構部と分離できる
時計機構部とは支柱で筐体とねじ止めされている
筐体裏面内側にヒータ部が固定されている。
時計機構拡大
2018年2月25日日曜日
トヨトミストーブの点火ヒータ交換
トヨトミのストーブの点火ヒータが切れたので交換しました。
部品は全機種共通で
通販
で購入できます。(検索:点火ヒータ)
<ストーブの分解>
1.給油タンク、燃焼筒、電池を抜き取ります
2.緊急消火装置を作動させておきます
3.ストーブは側面2本背面1本のネジをぬきとります
4.筐体を手前に傾けて抜き取ります
<点火ヒータの交換>
1.点火ヒータは、押し込み回転させるとぬけます
2.同じ要領で新しい点火ヒータをさしこみます
老婆心
・火がつかないときはまず、電池を交換してみること。
・分解した後、石油溜まりに埃が入らないようにビニールなどで覆いをしておくとよい
(器内に埃がたまっているので混入しやすい)
・ついでに掃除をする
2018年2月18日日曜日
iModela 材料はりつけ用両面テープ
ニチバンのセルタック(
CW-18
)が販売終了していました。
代替は
NW-C15
になります。
旧は18mm ×5m だったものが
新は15mm ×5m になりました。
要は、値上げです。
2017年10月15日日曜日
SSDの換装
windows7がプレインストールされたPCを買って、windows10にバージョンアップした。システムディスクの容量が足りなくなったので換装しようとしたがCドライブは乾燥前の容量になってしまう。
まだ成功していないが、その間のトラブルのメモ
1.コンパネから実装されているディスクの一覧と設定内容を見る
コンピュータの管理 - 記憶域 -ディスクの管理
2.回復パーテーションが削除できない
HDDの消せない領域(OEMやEFI、回復)を完全に削除する方法
"1"の記憶域の表示で、
管理領域 : C drive : 管理領域
と2つの管理領域があったが、Cdriveのみ新しいSSDにコピーして、install DVDを入れて回復措置をしたら動作するようになった。
ただし、OSの管理、アプリの管理などの情報を削除している可能性があり、元のSSDはそのまま残しておく。
2017年4月23日日曜日
Design SparkPCB のLibrary作成の解説
7年前に初めて使ったときにまとめた解説です。使い方を忘れて読み直したらまだ使えたので、PDFにして読めるようにしておきます。
使用する設置値の詳細
Libraryの作成1
Libraryの作成2
Libraryの作成3
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